カテゴリー「シエラ 小ネタ」の記事

2012年2月19日 (日)

セキュリティー

20120212_171349_0007

以上。

2011年7月 2日 (土)

下まわり青汁塗布

なにか良い効果が有るかも知れません。

もっとも多かったのは薬草になるヨモギでしたから・・・。

バッタ汁も少々付いてる様です。

20110702_135807_0045

高さは最長ボンネット位でしょう。

底から茎を巻きこむ音が『ゴトゴト』鳴っています。

サイドからも『シャーーーー』って2回ほど聞こえました。

2011年4月 4日 (月)

ジムニーシエラATの燃費(24)

満タン法で計算しています。

長距離に出る前に満タンにしました。

街乗りとチョイ乗りしかしなかったように思いますが、やけにいいのは何故?。

108Km/10.17L≒10.62Km/L

4/1に給油。特売日で138円/Lでした。

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長距離から帰って来て4/3に入れました。

半分が高速道路です。

439.1Km/36.01L≒12.19Km/L

初の12キロ超えでしたっけ?

帰路は結構回しましたのに。

高速の上り坂では3rdで5000rpmを越えていました。

何故良かったのか、さっぱり不明です。

この日も特売日ですが、140円に上がっていました。

201104021

※4月2日、大分県南はサクラ満開でした。

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帰りの高速道路入口ではETCゲートが上がらず、危うくバーに突っ込む所でした。

数台並んで走っていたので、うしろはもっと驚いたのではないでしょうか。

後続の方には大変失礼いたしました。

スルーカードは入っていたし、車載器は正常のランプが灯っていました。

たまたまゲートのセンサーの反応が悪く開かなかったと思っていましたが、次の入口でもゲートは上がりませんでした。

どうも車載器が壊れたようです。

アンテナの接触が悪いか断線の様な気がしますが、7年も使っていますから、修理してもまたどこか壊れてゲートが開かないんではないか、という不安を持ったまま使うのもどうかと思い、新品に交換することにしました。

って事で、本日(4/4)、安いセットアップ済の車載器を発注しました。

2011年3月24日 (木)

エアゲージ

以前の記事の中でエアーを高めにセットして入れようとしても入らなかったと書いた事があります。

それで自前のエアゲージを購入したのですが、そこまでやったら安心して放置していました。

本日、初めて空気圧を測定してみました。

FUJIX MAN21   エアゲージSB です。

げっ!なんだこれ。

20110323_130223_0002

このゲージが合っているとしたら、とてつもなく高い空気圧です。

メーカーの指定はこうなっています。

20101210_164650_0002

ゲージは4輪とも240kPa付近を指していました。

納車からこの空気圧だったのか気になって整備手帳を確認してみました。

納車時の検査に空気圧があり、そこにはチェックマークがありました。その時の空気圧は不明です。

一ヶ月点検では項目にありません。

六ヶ月点検には項目があり、そこには”A”と記入されていました。Aってなんだ?

調べると調整したと言う事のようです。

あれからそんなに走っていませんから空気圧は変わっていない筈。

ってことはあの空気圧に調節した事になります。

ありゃ?

ディーラーの整備士さんが間違うわけないですよね。

ゲージが狂ってますのん?

んん?でも、あの時はGSのエアーポンプで200kPaにセットしても一切入りませんでしたよ?

正確なの空気圧はどこに行けば計れるんでしょ。

タイヤショップかな?

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3/24追記

本日、購入のエアゲージで見て2割UP位の空気圧まで抜きました。

かなりのエアを抜いた感覚です。

そのままGSに走って、移動式空気入れのゲージで確認すると、自分のゲージより高く出ています。200kPaに合わせた圧が210~220kPaを指していました。

自分のゲージが一目盛10kPaに対しGSのゲージは20kPaです。えらく雑な調節しか出来ませんが、こんなんでいいんですかね。簡単に利用出来る空気入れで一番精査出来そうなのは、固定式のあのチンチンなる空気入れが目盛りが細かくて良さそうです。こちらでの確認は時間が無かったのでやっていませんが、また今度、自分のゲージと比較してみます。

ところでこの二つのエアゲージがそう遠くない値を示したという事は、六ヶ月点検のエア調節は240kPa付近にされた事は間違いなさそうです。他の車種用と勘違いしたのかな?

空気圧を調節後、クッションが良くなったのがハッキリ分ります。

ハンドルの切れが重くなったというより、鈍くなったように感じました。

多分これが本来のクッションとハンドリングなのでしょう。

燃費は・・・・・。

2011年3月 1日 (火)

ただいま6000Kmちょい

いま現在、気になっている所を書き出してみましょう。

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6ヶ月点検のオイル交換の後、エンジン音が大きくなったような気がするのですが、同じ銘柄同じ粘度の新しいオイルで大きくなる訳がないのに、そう感じました。なぜなのか不明です。勘違いの可能性が高いのですが、次回は早めに次のオイル交換をするつもりです。

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リアバンパーの上がすぐに汚れます。

20110219_114040_0002

どうも、これはタイヤが巻き上げた砂がタイヤハウスの隙間を通り、さらにテールランプユニットとボディの間の下を通り、ドアヒンジの隙間から、ここに流れ落ちて溜まるようです。

その証拠にこんな所に砂が積もっています。

20110219_114047_0003

ちょっと見にくかったですね。

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ブレーキが鳴いています。

朝、動きだして2、3Km走っている間の深く踏んで止まる直前だけなのです。まるで水が入っ時の様な鳴き方ですが、まさか猫のオシッコとかではないと思いますが・・・。

リアから聞こえている様に思います。

2000Km位から鳴いていましたが、その内、納まるだろうと放置しています。6ヶ月点検の時には言いませんでした。数キロ走った後なので現象を再現できないでしょうし、言ったところでスプレーを噴いて終わりだろうと勝手に判断しました。

もう少し様子を見て対処したいと思います。

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雨の日の水はね音が大きい、小石を跳ね上げた時、大きな音がする部分がある。

タイヤハウス内は防音塗装のようなものがあるので、違う場所で音を出してるような気がするのですが、どこなのかハッキリしません。水音などは最初はフロアを水が流れているじゃないかと、思わず後部を振り返った程です。

いずれ二人で作業して音源を特定したいと思います。

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後部座席を倒した時の勾配、気になりますが今の使用状態だとどうにも出来ないのが残念です。

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いまどき、あのラジオのアンテナはないよなあ。

洗車の後、いつも走りだしてからアンテナを伸ばして無いのに気付いて信号待ちの時、窓から手を出して伸ばすのだけれど、なんだかとっても恥ずかしいです。

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この位にしといたろ。

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追加

ワイパーのモーター音が異常に大きいですね。

静音化したいものです。

2011年2月21日 (月)

デアイサー

ジムニーシエラには『デアイサー』が標準装備されています。

この『デアイサー』ってモノ、ご存知?

私、この車に乗って初めてこれを知りました。名称を聞くのも初めてでした。

働きはフロントガラスに溜まった雪や氷結を溶かしてワイパーを動き易くする事。フロントウインドウの下部に仕込まれた熱線です。

うしろの熱線は『リアデフォッガー』ですが、前は『デアイサー』ですって。

英語の意味は知りませんが、仕事の違いで名称も違うって事でしょうね。

20110219_113921_0001

さて、その『デアイサー』ですが、先日大雪が降った時、フロントガラスを覆う程雪が積もって、やっと『デアイサー』の出番さーってんでスイッチを入れましたが、いくら待ってもさっぱり融けないんです。

家に帰ってから思い出しましたが、この前『リアデフォッガー』を使った時も効きが良くなかったんです。熱線関係の接触とかヒューズかなと思いながらも、一応、”あれ”の可能性もあるなと思い取扱説明書に目を通してみます。

お、これはこれは。

下の画像、一番右が『デアイサー』のスイッチ。

20101223_142018_0021

下の画像、左が『リアデフォッガー』のスイッチ。

20110219_143404_0005

何となく気付かれました?

やはり”あれ”でしたわ。私の大ボケ。

つまり、『デフォッガー』のスイッチと思っていたのが、『デアイサー』のスイッチで、『デアイサー』のスイッチと思っていたのが、『デフォッガー』だったって、お粗末でございます。

だって、前の車は『デフォッガー』が右のあの位置だったんですもん。

 

ついでに紹介しときますと、下の写真の右端がシートヒーターのスイッチです。

おケツほっかほかでございます。

これがイイんだわ。

2010年12月12日 (日)

エンジンオイルの交換時期

フルフラットシートに続き、取扱説明書ネタです。

エンジンオイルのメーカー推奨粘度を知りたくて、取扱説明書を見ているとこんな事が書かれていました。

Photo

驚いた事にエンジンオイルもオイルフィルタも15,000Kmが交換時期となっているようです。

で、ディーラーはどう考えているかと言えば、

20101210_164530_0001

次回は6,040Kmとなっているって事は、1,000Km点検で交換しましたからオイルは5,000Kmで交換、フィルターは10,000Kmで交換と謳っているのです。

メーカーと違うのはどういう訳でしょう。

儲け主義と言って片付ける事も出来ますが、5,000Kmが最も一般的に言われている数字でもあります。

以前、乗っていた車はオイル交換が無料の整備工場で交換していました。

そこでオイル交換時期を聞いたところ、やはり5,000Kmと言っていました。

無料交換ですから短く言うと損をする羽目になります。

て事は、良心的な整備屋さんが教える正しい交換時期であると言えるではないでしょうか。

メーカーの15,000Kmが宙に浮いちゃいました。

どうしましょ。

15,000Kmまでは忘れててもダイジョウブよ。って事にしましょかね。

ついでにコレ。

20101210_164650_0002

この空気圧の低さが燃費の悪さの元凶であろうと睨んで、1割にアップしようとエアーポンプの目盛りを200の合わせて入れるとどうでしょう。

ウンともスンともチンとも言いません。

一体、誰がどれほど入れたのさ~。

2010年12月 8日 (水)

フルフラットシート

ジムニー/フルフラットと言う文字をどこかで見た覚えがあった。

だが、いまだにネットでそんな画像にお目に掛かった事がない。

あん、これの事?(ジムニーシエラ・取扱説明書)040

これをフルフラットと言っては、いかんでしょう。

フルフラットの検証へ

2010年10月19日 (火)

センターガーニッシュの取り外し(おまけ)

先日のナビ裏の配線をいじった時のネタを少々。

1.余った部品

すべての結線を終えて、元通り組立てました。

ところがシートの上に小さな部品が一個。

これは何だ?

ウレタンで出来たクッション性のあるブッシュの様な部品。

心棒から抜け落ちたのだろう事は形状から想像が付きますが、どこの部品なのか。

あそこだろうか?こんなの付いてたっけ?

せっかく組んだ物をまた分解し直しです。

ナビを抜き出して、予想していた場所を見ると・・・ここだったか。

20101010_170417_0006a

ナビの奥側のクッションです。

これをガイドに滑らせて押し込みます。

コレ外れますから、注意してください。と言っておきます。

2.ディーラーがやった配線、あれでエーノン?

例の若草色をアースに落とすべく、適当な場所を探していたのですが、いいアースがないので仕方なくシガーライターの裏の配線を拝借しようとしたところ、あらら、プラスもマイナスもエレクトロタップが付いてますよ。ディーラーさーーん!

ディーラーさんは、きちっとプロっぽい配線してるとばかり思っていた私があほでしょうか。

3.ナビを黙らせて

若草色の配線をアースに落とした翌日。

少し走るとカーナビが聞きなれない言葉をしゃべっています。

それも一定サイクルで繰り返しています。うるせーなあ。

「安全を確認してサイドブレーキを解除してください。」

はい、ごもっともです。

あなたには「サイドブレーキを引いてますから」って伝えてますもんね。

こんな事を喋り出すなんて、ネットでは誰も言ってませんでしたよ。

これは参った。

ナビの取扱説明書を見ると、oh~、ありました。

特定の言葉は黙らす機能が付いていました。

この言葉を解除できるのはマズイだろとかは別にして、出来て良かった良かった。

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ま、思わぬ事があるってお話でした。

2010年10月15日 (金)

シエラ インプレッション(3)のおまけ

いや~、思い付きで書いてるモノで、まとまりも何もありません。

室内照明について書くの忘れてましたので、もうちょっとシエラの室内の紹介を続けたいと思います。

照明は、前側にはルームミラーの付け根に一個だけ。

これね。20101013_91121_0005

後はラゲッジスペースとリヤシートの間辺りの左上に1個。

20101013_91124_0006

これが全てです。

すごいでしょ。これ、ふつう?

今まで乗ってきた車は(ドアの枚数×1.5)個位はありましたからちょっとびっくりです。

暗くなるとハンドルの右側にあるスイッチの内、照明内蔵ではない物はまず見えません。

この辺りは室内照明がたくさんある車でも見難いところですから、普通なのかも知れませんが、暗い時はいつもドアミラーの格納スイッチを探しているので、小さな照明を取付ける予定です。先日、ナビの裏からイルミ電源を取り出しましたので、またの機会にご紹介したいと思います。

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さて、ある程度予想していたが、意外に気になる欠点ってのがありました。

3ドアの車ですから、後席の乗り降りが楽なようにドアは後ろに長く作っています。

で、どういう欠点が出てくるかと申しますと、若者はま~ず気付かない所です。

うちの爺様を乗せて分かりました。上記の理由でBピラーが後ろの方に付いているので、シートベルトの取付位置も後ろになり、年寄りの硬くなった体では、シートベルトをつかむ事が難しいし、つかめても目視してつかんでいないのです。

で、どんな間違いが起こるかと言えば、うちの爺様、固定側のベルトを一生懸命引っ張って、伸びないと騒いでおりました。違うこっちだと、伸縮側のベルトを引っ張るとこちらも動かなくなっています。よくよく見ると無理やり固定側のベルトを引っ張ったものだから、ベルトが内張りの間に入り込んでいました。

どんな力で引っ張ったのか、食い込んでびくともしないので、力任せに引くと『バンッ!』と外れました。内張りのホックが外れたようでした。

内張りに食い込む構造もどうかと思いますが、年寄りは何するか分からないので、ちょっと怖い。

・・・って事でこれ付けました。

20101013_91115_0004

シートベルトの取っ手です。

こんな製品があるのは高齢化の賜物でしょうか。

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