カテゴリー「ランプ類」の記事

2015年5月26日 (火)

ヘッドライト-バルブ切れ

右のバブル切れから、5ヶ月遅れで左も逝ってしまいました。

ややハイワッテージ化で、やや早めの寿命でしょうか。

どちらもロービームが切れています。
2年と5ヶ月の命でした。

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片目の時に、フォグランプを補助に使っていましたが、何故かフォグも左側が暗いので、確認すると。

201505252_2

正面から見ると左のフォグの方が眩しく感じます。
バルブを確認すると遮光板が少し回転していました。

窓が真上に向いているのが正しいのですが、やや左に回転しています。
という事は、右寄りを照らしていた事でになります。

ちょっとした事で随分違うものです。

時間がある時に修正しようと思います。

2014年12月15日 (月)

ヘッドライト-ハロゲンバルブ切れ

まだ薄暗い早朝の事でした。

信号で停止した時、前の車に反射するライトの明かりがひとつだけの様な?
 
あれ?
切れてる?
 
帰りも暗い時間に走行する事になるので、早急に交換する必要があります。
 
待てよ。
後ろの道具箱に交換前のバルブが有ったはず。
 
もう、明るくなり始めているので、交換は目的地でもいいのですが、目的地が高地なので寒そうだから、今から交換する事にしました。もう少し走れば道の駅があるので好都合です。 
 
 
駐車場に停めて、確認しました。
 
やっぱり切れてます。
 
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切れたのは、この時に交換したバブルです。こちら
二年しか持ちませんでしたね。
 
で、道具箱を確認すると、バルブが入っていたので交換しました。
左が切れたバルブで、右が予備(純正)です。
 
20141219_10803_0003
 
多分、最初に付いていた純正のバルブだと思います。
 
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無事交換終了しました。
色温度は同じ位で、少しだけ暗いみたいですが全く違和感は有りませんでした。
このままで十分でしょう。
 
もう一個、予備があるので安心です。

2012年12月18日 (火)

フォグランプの光軸調節

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ヘッドライトのバルブ交換のついでにフォグの光軸調節も行いました。

フォグの照射範囲がロービームの照射範囲の下側をカバーしきれていないと感じていました。ロービームとフォグの明かりの間に暗い部分が広く存在するのが気になっていたのです。

Valeo製のフォグで調節はバンパーの下の穴からM6六角レンチを使って行います。

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左側を適当に上げました。

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左右を合わせます。

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照射位置がロービームより下にあればいいだろうと思っていましたが、良く考えると光源の位置が違うので照射角度で考えなければいけませんでした。つまりロービームの射すラインとフォグが射すラインが交差してはマズイのです。板を照らす高さの差が光源の高さの差より広ければ交差する事はないので、安心出来る高さと言えるのじゃないでしょうか。

まあ夜間走行と目視で眩しいかどうかのチェックをする事にしましょう。

フォグランプは悪天候の時にしか点灯していませんが、いままでパッシングをされた事は一度も無いので眩しい程のグレア光は出ていないようです。

気にするのは光軸だけで良さそうです。

ヘッドライトチューニング(3)

ヘッドライトチューニング(2)の続きです。

交換してもらったバルブを取り付けました。

前記事で触れましたが、もう一度、新バルブの紹介を。

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IPF 『スーパーロービームX H4 クリアー』 品番 X41

60/80Wの高効率バルブ、色温度3200K。

-----------------------------

※ロービームがハイワッテージ化されています。

これを選んだ理由はバルブが透明である為、光の減衰が少ない事、電力(W)が大き過ぎない事(樹脂製レンズ対応)です。

ご参考にバルブの交換方法も記録しておきます。

ジムニーシエラの左ヘッドライト ハロゲンバルブの交換です。

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コネクターを抜きます。
挿し込んでいるだけなので、固くても上下左右にコネながら少しづつ引くと外れます。

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ゴムブーツを外します。
これもはめ込みなので、引っ張れば外れます。

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バルブ抑えのばね(針金状)を外します。
ばねを引っ掛かりから押さえながら外し開放します。

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バルブを抜き取ります。
もうフリーの状態なので、つまんで出すだけです。

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取り付けです。

バルブを差し込みます。
三本の爪を溝に合わせて入れます。

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ばねで押さえます。

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ブーツを履かせます。
ヘッドライトの防水ブーツなので、外側もバルブ側も完全に納まる様にセットしましょう。

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コネクターをはめ込みます。
奥までしっかり挿し込みましょう。

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これで片側の交換終了です。

右側を交換する時は、エアーダクトが邪魔になるので外してからやるといいでしょう。

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左を交換した時点で左右の明るさを比較して見ました。

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昼間、木目調合板に照射しています。左の方が明るく、明るい範囲も広がっているのがハッキリ分かります。右側は白っぽいのですが、薄暗く感じます。

両側交換しました。

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今度は両方点灯して安心しました。

薄暮の走行しかしていませんが、このやや黄みがかった色はかなり見易いです。

先日、バルブ交換前に吹雪の中を走る機会があったのですが、ヘッドライトの明かりだと降る雪を照らすばかりで路面は見づらい状態で非常に怖い思いをしました。ところがヘッドライトを消して、フォグランプ(レモンイエロー)だけを点灯すると、信じられない位に見やすくなりました。

ヘッドライトを点けないと違反になるので、大雪の間の対向車がいない時のみの走行ですが、ああいった状況では黄色ランプが見えやすい事がよく分かりました。(フォグランプが下向きなのも影響していると思いますが)

と言う事で、ヘッドランプには黄色は使えませんが、淡黄色系である色温度の低いバルブを強くお勧めします。

以上で、ヘッドライトのチューニングは終了します。

2012年12月15日 (土)

ヘッドライトチューニング(2)

(1)の続きです。

プラスターミナルの準備が整ったのでワイヤリングシステムWH-2の接続を行います。

IPF のヘッドライトH4用のリレー・ハーネスのコンプリートキットで、簡単に言えば「純正より太いハーネスを使ってるのでロスが少ないよ。ハイワッテージバルブも使えるよ。」ってモノらしいです。

まず、リレーの取付位置を決めなければなりません。

バッテリーの近くに固定出来る場所を探しますが、シエラのエンジンルーム右側って余裕が無いんですよね。取付出来そうな穴はタイヤハウスの曲面に数か所あるだけです。ここはリレーケースが直立しないし、水を被りそうな位置です。

ある部品(知らない)の取付ステーに穴があったので、ブラケットを介してリレーケースを取りつけました。エアクリナーの側面に取り付けるのが一番しっくりくるのですが、穴明が面倒なのでこの位置に決定しました。

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矢印がアングルの取付部です。
50×50のアングル(SUS)とM6六角ボルト(SUS)で取り付けています。

あとは配線を這わす位置を大雑把に決めてから接続後、点灯テストです。

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難しい配線は何一つありません。 アース線は長さが決まっていますので、届く所に接続するしかありません。 左側のアースはM6ねじ穴があったのでトラスねじで取付しました。

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右側はエアクリーナー外側のフェンダー部のM6ねじ穴に接続しました。

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○印内はリレーボックスです。 最初の写真では位置関係が分かり難かったと思いますが、こちらでよく分かります。バッテリーに繋いだハーネスの取り回しがオモシロクないので、エアクリナーの外側を通すように変更しようと思っています。

新旧バルブの比較です。

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左のデカイのが新しいバルブです。いかにも明るそう。

旧バルブは60/55Wの高効率バルブ、色温度4100Kで、新バルブは60/80Wの高効率バルブ、色温度3200Kで、ややハイワッテージ化したので熱が心配です。注意書きには樹脂レンズの場合は、停車中は消灯するように書いてあります。(樹脂レンズ対応とも書いています)

明るさを比較する為に、片側のみ交換して見ました。

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ところが点灯しません。
配線に間違う要素はありませんから、どこかの接触が悪いかバルブの不具合かのどちらかでしょう。バルブのコネクター付近を触っていたら、いつの間にか点灯しています。

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やや黄色く光っているのが新バルブです。
格段に明るく見えますが、一番眩しく見える所で撮影しています。撮影の位置によって見え方が違うので明るさの比較は難しいのようです。

目視で確認した感じでは、明るさはそんなに感じませんが眩しい範囲が広く感じます。

そんな事より先程、点灯しなかった事の方が問題です。

スイッチを切って入れ直すと、また点きません。同じようにコネクター付近を揺すって見ましたが、二度と点灯しなくなりました。配線の接触が悪いのか、バルブが悪いのかハッキリさせる必要があります。

新バルブ同士を入れ替えると点きます。新バルブの一方が不良品である事が間違いなさそうです。左右を入れ替えたり、旧バルブに入れ替えたりして、配線側に問題のない事を確認してから左右を旧バルブに戻しました。

さて、不良品の交換をショップにお願いしなければいけません。

クレームの対応が良くないショップの噂を良く聞くので心配でしたが、こちらのショップは非常早い対応で、翌日には同バルブ発送して頂き、すでに新しい商品は手元にあります。
着払いながら不良品を返送する手間は必要ですが、そこは運が悪かったと思う事にしましょう。

本日はここまで。

次回で無事に終わる事を祈ります。

2012年12月14日 (金)

ヘッドライトチューニング(1)

以前バルブの交換を行いましたが、少し明るくなったものの、明るさのムラが気になり何とかしたいと思っていました。

そんな時、ハロゲンバルブに関する情報をコメントとして頂き、早速、あれこれ調べて商品を購入しました。

IPFのスポーツワイヤリング WH-2を使う事は決定の上でバルブの選択です。

折角のチューンナップ専用配線なのでIPFのややハイワッテージのバルブから選択する事にして情報を集めて決めたのが、極栗スーパークリアー、定格H4-12V60/80W、品番4X41。

あれ?

これって、コメントで頂いた情報そのまんまのハロゲンバルブじゃないですか。コメントは読んだのですが品番まで見ていなかったので、同じ商品とは思いませんでした。
発注後、気付いて笑ってしまいました。

交換作業をする時間が無いまま暫くたって、ふと、プラス端子のカバーに余裕が無かった事を思い出しました。バッ直でプラス端子に配線するようになっているので、結線してもカバーが閉まらなくなる可能性が高いし、恰好が良くないですね。

それではとプラス端子の増設する事にして、調べるとエーモンに安いのがあったので直ぐにポチッとやりました。

着いてびっくり、何だこれ。

部品すべてがスチール製です。
※追記:製品情報には書いていますが、チェックしていませんでした。

電気の端子と言えば銅合金、車のバッテリー端子なんかは錫合金みたいですが、専用の増設ターミナルであるなら当然電気伝導率が高い材料を使うべきだと思うのですが・・・。

そりゃあ電気は通しますがスチールってどうなんだ?
端子と言えば金銀銅でしょ、金銀は無理としても銅は使って欲しいと思うんですが、私の認識が違ってるんだろか。

銅の平板で自作すれば良かったと後悔しながらがらも、まずプラス端子の増設から開始しました。

まずプラス端子のカバーを外すのですが、これが外れないんだ。

20121212_151056_0003

ここまでは行くんですけど、これから先が外れない。

ツメで引っ掛かっているだけのはずなのにと、よく見るとツメがある部分の上部には穴が開いていました。あ、この穴を使うんですね。穴から小さなマイナスドライバーを突っ込んで、こじると外れました。今回は全体を外す必要がないのは分かっていたのですが、つい意地になって外しただけなのです。

こんな感じにツメは5個あります。外し難いと思ったら穴を利用して下さい。

20121212_151344_0004

 

外した所。

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ターミナルのボルトを交換して、増設しなさいと書いてあります。

20121212_161331_0006

この図の通りに接続すると、シエラのバッテリープラス端子カバーにはボルトが長過ぎて納まりません。結局、ボルトと四角座金は純正の物を流用し、ナットは手持ちの物を使ってこんな組合せ(下画像)で取付ました。

高ナットも純正ナットも使っていません。

20121212_161338_0007

黄銅ナット2個とばね座金を使いました。
この位置の取付だと下向きに力が加わった時、ねじが緩む方向ですので、ばね座金やダブルナット等の緩み止め対策だ必要だと思います。

さて、これで出来上がりと思ったら大間違い。

このままではいろいろな物が干渉してカバーは納まりません。

まず、増設ターミナルを逃がす為の溝を切って見ました。

20121212_161400_0008

カバー同士も接触します。
やれやれです。絶対、板から自作の方がキレイに納まります。

ここまでやったらもう意地です。

20121213_144834_0003

接触する場所をカッターで細かく切っていって、ようやく増設端子の出来上がりです。

真ん中にビスがあるでしょ。これって、カバーを止めるビスですが、下側のカバーとタッピングねじで止まっているだけです。こんな小さなビスなので強く締めるのも躊躇するし、何度も締め直すとねじが効かなくなるんじゃないでしょうか。

完全にねじを締めても、カバーを揺するとカタカタと音が出る位の隙間があります。
もう少し値段が高くなってもいいので、全体のクオリティーを上げてほしいと思いました。

これ使った方、こんなので満足しているんですかねえ。
買うに当たっては一応評判は気にして調べたのですが、特に悪い情報はありませんでした。

と言う事で、本日はここまで。

次回は更なる問題が・・・。

2012年12月13日 (木)

ヘッドライト、ややチューニング途中

以前コメントにてアドバイス頂いた、ヘッドライトのチューニング用品は購入済みでしたが、いろいろ忙しく長らく放置しておりました。

本日ようやく取り付けました。

・・・が、いくつか問題が・・・。

20121210_162651_0002

詳しくは後日。

2012年9月27日 (木)

車内照明(3)ルームランプLED化

まだ、やって無かったんです。
フロントは随分前にやってたんですけどね。

うしろの荷物の中身を見る時に見難かったので、交換する事にしました。

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ルームランプは左側に一個付いているだけなので、一方向からの光となり見難さを感じるかも知れませんが、これをLEDに交換します。

購入したのは、以前交換したマップランプと同じメーカーのサイズ違いで、ルームランプを測ってから丁度いいサイズを選択しました。
30×41の12発で、2k円弱でした。

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汎用のキットなので、どんなソケットでも取り付けられるように、部品が付属しています。

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では早速、交換作業に入ります。

ルームランプのカバーをあけます。

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カバーのツメは奥に1つ、手前に2つあり、ツメの外側付近にマイナスのドライバーが入る程度の溝がありますから、これにドライバーを入れてこじれば外れると思います。
私の場合は自前の爪を溝に引っ掛けて、カバーのツメを外す方向に押しながら引っ張ると外れました。(私の爪は超硬質なので出来ますが、普通の人はドライバー等の道具を使ってくださいね)

電球はマップランプと同様のT10ウェッジ球が付いていました。

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結線して点灯を確認後、取り付け位置を探しましたが、どうもシックリこないので座板を作って取り付ける事にしました。

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座板の材料は不要になった2HDのフロッピーディスクの外装のプラをカットして作りました。(上手い具合に白のフロッピーがありました)
座板にはLED付属の両面テープで固定しました。

ルームランプASSYを止めるビスで共締めします。

20120927_110447_0012

スッキリと取り付きました。

カバーをしてから点灯テスト。

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まだ外が明るいので分かりませんが、明るくなった事は間違いないでしょう。

2012年5月 2日 (水)

ハロゲンバルブ交換

パンク修理キットを買うためにYHへ行った時、安いH4ハロゲンバルブがあったので購入しました。

1年間保証が付いた日本製のバルブなので、そこそこ信頼性はあると判断しました。

GIGA エアブライト(4100K)

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車検対応の白色光です。

取替えようとボンネットを開けましたが、外し方が分かんない。
こんなのって、回して引っ張るイメージがあったのですが、回らないのね。

で、みんカラで調べてから再挑戦しました。

20120502_154633_0001

左のヘッドライトを前位置で上から取っています。

まずソケットを抜くんだそうです。(引くだけ)

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防水カバーを外します。(引くだけ)

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バルブの押さえばねを外します。(押して留め金から外す)
※暗くて何度撮ってもピンボケでした。ごめんなさい。

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バルブを外します。(ばねを外した時点でフリーです)
純正のバルブはKoito製でした。

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新しいバルブを付けます。
が、これ以降、写真を撮り忘れました。

まあ、外した時の逆に進めば良いだけですので・・・。

片側、装着完了。
防水カバーをバルブのどの辺りまで掛けるのか分からなかったので適当にやりました。

純正と較べて見ました。

201205025

純白色の良い色だと思います。
これを見る限り明るい様に感じますが、本当に明るくなったのかは、夜、走って見ないと分かりません。

実はあまり期待してないんです。
ちょっと変わった位で分かる訳がないって思ってます。

HIDにすれば確実に明るくなりますが、しなかった理由は、オートライトがH4に対応していない可能性が高いからです。(試したわけではありませんが、不具合が起こりそうで手を出したくないのが本音です)


5/4追記(インプレです)

カットラインがハッキリしているように感じました。
そしてその周辺が一番明るい様に思います。

しかし、光がまばらに感じるのは何故でしょう?
そのへんはレンズカットで決まるような気がするので、以前からそうだったのかも知れません。

暗く見える左路肩の一部が気になって仕方ありませんでした。
多少、照射角度が変わって、その暗い部分がいままで視界に入り難かった位置から視角に入る位置に変わったのかも知れません。

取り合えず、光軸調整をした方が良いのかな?

2011年6月 6日 (月)

LED照明付スイッチの減光

明る過ぎて気になるスイッチの照明を改造してみました。

このオートライトの青いスイッチね。

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このスイッチのボタンの変更前です。

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黒色の薄いプラ板(フロッピーディスクのシャッター)を切り抜いて、内側に入れて見ました。

201106061b

イイ感じになったと思います。

20110606_135009_0006_2

まだ夜間の運転をしていないので済んでから評価しましょう。

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