カテゴリー「シエラ DIY」の記事

2017年1月 2日 (月)

テールランプの交換

2016年の6月にテールランプの交換を行っております。

 
テールランプの不具合は中々気付かないもの、親切な方が教えてくれました。
直ぐ近くにホームセンターがあったので、整備手帳で電球の種類を確認して買いに行きました。
右上の『制動灯/尾灯』です。
 
2b『21/5W』と確認して買ってきたのがコレ。
 
201606217
 
右テールランプを分解します。
 
201606211
 
取付ねじはテールゲートを明けた所にあります。
 
201606212
 
201606213
201606214
 
外して見ると・・・・・電球が違いますやん。
 
201606215
 
組み付けて買い直しに行きました。コレが正解です。↓↓
 
201606216
 
私みたいなミスをしない様に気をつけましょう。
 
電球を差し替えてテストします。
201606218
 
組む前に点灯チェックをした方が見易いと思います。
点灯を確認したら組み付けて終了でございます。
 
ボックスレンチ等の工具は必要ですが簡単な作業ですので、やる気さえあれば誰でも短時間で出来ると思います。

2014年8月22日 (金)

アウトインサーモクロックの電池交換

以前取り付けたナポレックス(NAPOLEX) Fizz(フィズ) アウトインサーモクロック ブラック Fizz-855 (温度計)の電池が切れたので交換しました。

20140821_151750_0001_2

関連記事

温度計の設置

温度計の移設

車から電源を取れば電池切れの心配はないので、(12v→3v)が簡単ならやろうと思ったのですが、結構面倒ですね。間違って発火でもしたら大変なので、電池交換で済ませました。

電池はボタン電池(CR2032)1ヶのみです。

裏の蓋を開けて交換するだけでOKです。時計は電波時計なので勝手に合わせてくれます。

所定の位置に貼り付けて終了です。

20140821_152103_0003

液晶画面が見えなくなるまで、3年5ヶ月でした。その前に内部照明が点かなくなったので、この機器の電池寿命は3年と言うところでしょう。

2014年3月11日 (火)

リアハブ-錆隠し塗装

ホイールを替えたらリアのセンターキャップが装着出来なくなりました。

むき出しのハブ部分は腐食が進行しているので、早くやろうと思いっていたのですが、もうすでにサビサビです。

20140309_155119_0003

塗装のついでにタイヤのローテもと思って始めたのですが、錆落とし、マスキングに時間が掛かり、ローテは断念しました。

ワイヤブラシでゴシゴシやったのですが、これが限界と言いますか、これで妥協しました。

20140309_154234_0002

塗料のスプレーは手持ちの中からチョイスしてシルバーで。

20140309_155150_0004

垂れない程度に噴いては乾燥して重ね塗り、これまた時間が掛かり、暗くなるまでに両側の塗装は難しそうなので、今日は一本だけで終わる事にしました。

20140309_162541_0005

ありゃー。見えてますやん。

20140309_162547_0006

これでも格段に見栄えは良くなりましたが、ブレーキドラムも塗らなきゃ変ですね。

なんもかも、半端でごめんなさい。
その内ちゃんとします。

2014年2月 8日 (土)

滑り止め塗装

ワンコが乗り降りする時に足を掛けるリヤバンパーに、滑り止め兼用の傷防止テープを貼っています。このテープがめくれて来たので、 そろそろ張り替えなくてはと思っていました。

20140131_144032_0001

今まではカー用品売り場に有った傷防止テープを貼っていたのですが、曲線に対応しにくい上、幅が足りないので二列に貼る事になり、継ぎ目が見えるのが気になって他にいい手はないかと考えていました。

そこで思い付いたのが、ネットで話題になっていたゴム状のスプレーです。

早速、検索を掛けて見ました。

『液状ラバーコートスプレー』←アマゾンの検索結果です。

バンパーの白色部と黒色部に塗るので、クリアを選択して1本購入しました。

天気のいい日を待って作業開始。

まず保護テープの剥ぎ取りです。

20140131_144200_0003

テープはしっかり保護してくれていました。下の塗装は新品同様です。
もう少し貼りやすければ、又は貼る場所によっては非常に有効な商品だと思います。

塗る部分の汚れを落としてから、マスキングしました。

201401313

スプレー缶をしっかり振ってから、厚目に噴き付けます。乾いてしまうとマスキングテープを剥がす時、一緒に塗装した部分まで剥がれるらしいので、塗り終えるとすぐにテープを剥ぎ取りました。

20140131_151806_0007

塗って直ぐなので、まだテカテカと光っています。

慎重にマスキングテープを剥がしましたが、情報通り、境い目の塗装は浮いちゃいました。

20140131_151824_0008

どうも塗装の薄い所の方がテープにくっついて浮き易かったように思います。塗装の厚い所は、厚いゆえ乾き切っておらず、塗装がくっついて行かなかったかなと推測しています。
出来るだけ塗装の境目は見えない所にした方が良さそうです。

塗装が乾くと、艶消しの感じのいい仕上がりになりました。

20140202_150112_0027

今の所、ワンコの乗り降りでも爪の傷が付く事はありません。

これはアリですね。

あとは洗車時に剥げないかが問題ですね。
また報告します。

2013年12月16日 (月)

ワイパーゴムの交換


もう1か月前には、替えゴムは購入済みでしたが、雨があまり降らなかった事もあり、緊急を要さなかったので今になってしまいました。

前回の交換は今年(2013)の2月でした。その前の交換となると、2011年の10月なので、前回の替えゴムの耐久性がイマイチだったのかも知れません。

20131214_145127_0001

ついでに油膜除去もやりました。

今回は撥水加工なしにしました。
前回はガラコを塗りましたが、まったく良さが分からなかったので、親水でしばらく使ってみるつもりです。

先日から親水のウインドウォシャーを使っています。

2013年4月11日 (木)

地図データ、レーダー探知機データ更新

全国的に春の嵐となった、3/7の画像です。

広島と島根の県境の峠はシャーベットでした。
釣りをするには寒過ぎです。

20130407

では、本題。

しばらく地図データとレーダー探知機のデータ更新を行っていなかったので、先日、済ませしました。
携帯ののカメラで撮ったら、反射が酷くって自分ばかりがよく撮れました。

レーダー探知機は9月バージョンが3月バージョンになりました。
何が変わったかさっぱり分かりませんが、何となく安心です。

130403_1

地図データも3月分の更新だったと思います。相変わらず時間がかかります。

家のPCで40分、車のナビで30分と言う感じです。
新しい道が追加されていました。

130403_2

ナビは3年間無料更新でしたから、もうすぐ終了です。
新しいナビに変えようかな~。

このナビ、TVの映りが非常に悪いです。
車で移動しながらだからこんなモノと思っていましたが、他人の画面を見ると凄くハッキリ映っていました。モニタの解像度の違いなのかな?

車検後に考える事にします。

2013年4月 3日 (水)

撥水加工によるワイパーのバタツキ

記事に関係する絵だけではさみしいので、季節感のある写真を入れて見ました。

当地の桜は散り始めています。

20130330_165910_0018

さて本題です。

前記事でワイパーブレードの交換とウィンドウの撥水加工を行った事を簡単に書きました。

今日はそのインプレをお知らせしておきます。

ガラス磨き剤で油膜を除去した後、撥水処理を行いました。
使用したのはクリンビューの『ガラスコート ハイブリッドコンパウンド』とソフト99の『ぬりぬりガラコ』。

20130403_155625_0003

しばらく雨が降らなかったので効果を確かめられなかったのですが、施工後の最初の雨天時にワイパーを動かすと、ブーブー鳴って酷くバタついています。
新しいワイパーブレードが悪いと思って、古い(純正)ワイパーブレードに戻して見ましたが、同じようにバタバタ暴れるので、撥水加工が原因だと分かりました。

時間がある時に、コンパウンドで撥水剤を落とす事にしてそのままにしていたのですが、使用する度に少しずつバタツキが少なくなって、今ではすっかり正常に拭いてくれる様になりました。

これは撥水剤のムラがワイパーの使用によって均(なら)されたと言う事の様です。
もし、撥水剤塗布後にバタツキが現れた方、しばらく我慢して使ってみてください。
症状が収まるかもしれませんよ。

撥水の効果については、雨の中を効果の出るスピードで走る機会がないのでまだ分かりません。市街地走行程度のスピードではジムニーはウィンドウが立っているので、それほどの効果はないようです。

2012年12月18日 (火)

ヘッドライトチューニング(3)

ヘッドライトチューニング(2)の続きです。

交換してもらったバルブを取り付けました。

前記事で触れましたが、もう一度、新バルブの紹介を。

-----------------------------

IPF 『スーパーロービームX H4 クリアー』 品番 X41

60/80Wの高効率バルブ、色温度3200K。

-----------------------------

※ロービームがハイワッテージ化されています。

これを選んだ理由はバルブが透明である為、光の減衰が少ない事、電力(W)が大き過ぎない事(樹脂製レンズ対応)です。

ご参考にバルブの交換方法も記録しておきます。

ジムニーシエラの左ヘッドライト ハロゲンバルブの交換です。

20121216_134129_0003

コネクターを抜きます。
挿し込んでいるだけなので、固くても上下左右にコネながら少しづつ引くと外れます。

20121216_134158_0004

ゴムブーツを外します。
これもはめ込みなので、引っ張れば外れます。

20121216_134217_0005

バルブ抑えのばね(針金状)を外します。
ばねを引っ掛かりから押さえながら外し開放します。

20121216_134243_0006

バルブを抜き取ります。
もうフリーの状態なので、つまんで出すだけです。

20121216_134252_0007

取り付けです。

バルブを差し込みます。
三本の爪を溝に合わせて入れます。

20121216_134334_0008

ばねで押さえます。

20121216_134355_0009
ブーツを履かせます。
ヘッドライトの防水ブーツなので、外側もバルブ側も完全に納まる様にセットしましょう。

20121216_134510_0010

コネクターをはめ込みます。
奥までしっかり挿し込みましょう。

20121216_134530_0011

これで片側の交換終了です。

右側を交換する時は、エアーダクトが邪魔になるので外してからやるといいでしょう。

20121216_134912_0013

左を交換した時点で左右の明るさを比較して見ました。

20121216_134615_0012

昼間、木目調合板に照射しています。左の方が明るく、明るい範囲も広がっているのがハッキリ分かります。右側は白っぽいのですが、薄暗く感じます。

両側交換しました。

20121216_142513_0015

今度は両方点灯して安心しました。

薄暮の走行しかしていませんが、このやや黄みがかった色はかなり見易いです。

先日、バルブ交換前に吹雪の中を走る機会があったのですが、ヘッドライトの明かりだと降る雪を照らすばかりで路面は見づらい状態で非常に怖い思いをしました。ところがヘッドライトを消して、フォグランプ(レモンイエロー)だけを点灯すると、信じられない位に見やすくなりました。

ヘッドライトを点けないと違反になるので、大雪の間の対向車がいない時のみの走行ですが、ああいった状況では黄色ランプが見えやすい事がよく分かりました。(フォグランプが下向きなのも影響していると思いますが)

と言う事で、ヘッドランプには黄色は使えませんが、淡黄色系である色温度の低いバルブを強くお勧めします。

以上で、ヘッドライトのチューニングは終了します。

2012年12月15日 (土)

ヘッドライトチューニング(2)

(1)の続きです。

プラスターミナルの準備が整ったのでワイヤリングシステムWH-2の接続を行います。

IPF のヘッドライトH4用のリレー・ハーネスのコンプリートキットで、簡単に言えば「純正より太いハーネスを使ってるのでロスが少ないよ。ハイワッテージバルブも使えるよ。」ってモノらしいです。

まず、リレーの取付位置を決めなければなりません。

バッテリーの近くに固定出来る場所を探しますが、シエラのエンジンルーム右側って余裕が無いんですよね。取付出来そうな穴はタイヤハウスの曲面に数か所あるだけです。ここはリレーケースが直立しないし、水を被りそうな位置です。

ある部品(知らない)の取付ステーに穴があったので、ブラケットを介してリレーケースを取りつけました。エアクリナーの側面に取り付けるのが一番しっくりくるのですが、穴明が面倒なのでこの位置に決定しました。

20121213_144858_0004a

矢印がアングルの取付部です。
50×50のアングル(SUS)とM6六角ボルト(SUS)で取り付けています。

あとは配線を這わす位置を大雑把に決めてから接続後、点灯テストです。

20121214_wh2

難しい配線は何一つありません。 アース線は長さが決まっていますので、届く所に接続するしかありません。 左側のアースはM6ねじ穴があったのでトラスねじで取付しました。

20121215_125957_0003_2

右側はエアクリーナー外側のフェンダー部のM6ねじ穴に接続しました。

20121215_125950_0002

○印内はリレーボックスです。 最初の写真では位置関係が分かり難かったと思いますが、こちらでよく分かります。バッテリーに繋いだハーネスの取り回しがオモシロクないので、エアクリナーの外側を通すように変更しようと思っています。

新旧バルブの比較です。

20121213_152315_0007

左のデカイのが新しいバルブです。いかにも明るそう。

旧バルブは60/55Wの高効率バルブ、色温度4100Kで、新バルブは60/80Wの高効率バルブ、色温度3200Kで、ややハイワッテージ化したので熱が心配です。注意書きには樹脂レンズの場合は、停車中は消灯するように書いてあります。(樹脂レンズ対応とも書いています)

明るさを比較する為に、片側のみ交換して見ました。

20121213_152310_0006

ところが点灯しません。
配線に間違う要素はありませんから、どこかの接触が悪いかバルブの不具合かのどちらかでしょう。バルブのコネクター付近を触っていたら、いつの間にか点灯しています。

20121213_153703_0009

やや黄色く光っているのが新バルブです。
格段に明るく見えますが、一番眩しく見える所で撮影しています。撮影の位置によって見え方が違うので明るさの比較は難しいのようです。

目視で確認した感じでは、明るさはそんなに感じませんが眩しい範囲が広く感じます。

そんな事より先程、点灯しなかった事の方が問題です。

スイッチを切って入れ直すと、また点きません。同じようにコネクター付近を揺すって見ましたが、二度と点灯しなくなりました。配線の接触が悪いのか、バルブが悪いのかハッキリさせる必要があります。

新バルブ同士を入れ替えると点きます。新バルブの一方が不良品である事が間違いなさそうです。左右を入れ替えたり、旧バルブに入れ替えたりして、配線側に問題のない事を確認してから左右を旧バルブに戻しました。

さて、不良品の交換をショップにお願いしなければいけません。

クレームの対応が良くないショップの噂を良く聞くので心配でしたが、こちらのショップは非常早い対応で、翌日には同バルブ発送して頂き、すでに新しい商品は手元にあります。
着払いながら不良品を返送する手間は必要ですが、そこは運が悪かったと思う事にしましょう。

本日はここまで。

次回で無事に終わる事を祈ります。

2012年12月14日 (金)

ヘッドライトチューニング(1)

以前バルブの交換を行いましたが、少し明るくなったものの、明るさのムラが気になり何とかしたいと思っていました。

そんな時、ハロゲンバルブに関する情報をコメントとして頂き、早速、あれこれ調べて商品を購入しました。

IPFのスポーツワイヤリング WH-2を使う事は決定の上でバルブの選択です。

折角のチューンナップ専用配線なのでIPFのややハイワッテージのバルブから選択する事にして情報を集めて決めたのが、極栗スーパークリアー、定格H4-12V60/80W、品番4X41。

あれ?

これって、コメントで頂いた情報そのまんまのハロゲンバルブじゃないですか。コメントは読んだのですが品番まで見ていなかったので、同じ商品とは思いませんでした。
発注後、気付いて笑ってしまいました。

交換作業をする時間が無いまま暫くたって、ふと、プラス端子のカバーに余裕が無かった事を思い出しました。バッ直でプラス端子に配線するようになっているので、結線してもカバーが閉まらなくなる可能性が高いし、恰好が良くないですね。

それではとプラス端子の増設する事にして、調べるとエーモンに安いのがあったので直ぐにポチッとやりました。

着いてびっくり、何だこれ。

部品すべてがスチール製です。
※追記:製品情報には書いていますが、チェックしていませんでした。

電気の端子と言えば銅合金、車のバッテリー端子なんかは錫合金みたいですが、専用の増設ターミナルであるなら当然電気伝導率が高い材料を使うべきだと思うのですが・・・。

そりゃあ電気は通しますがスチールってどうなんだ?
端子と言えば金銀銅でしょ、金銀は無理としても銅は使って欲しいと思うんですが、私の認識が違ってるんだろか。

銅の平板で自作すれば良かったと後悔しながらがらも、まずプラス端子の増設から開始しました。

まずプラス端子のカバーを外すのですが、これが外れないんだ。

20121212_151056_0003

ここまでは行くんですけど、これから先が外れない。

ツメで引っ掛かっているだけのはずなのにと、よく見るとツメがある部分の上部には穴が開いていました。あ、この穴を使うんですね。穴から小さなマイナスドライバーを突っ込んで、こじると外れました。今回は全体を外す必要がないのは分かっていたのですが、つい意地になって外しただけなのです。

こんな感じにツメは5個あります。外し難いと思ったら穴を利用して下さい。

20121212_151344_0004

 

外した所。

20121212_151403_0005

ターミナルのボルトを交換して、増設しなさいと書いてあります。

20121212_161331_0006

この図の通りに接続すると、シエラのバッテリープラス端子カバーにはボルトが長過ぎて納まりません。結局、ボルトと四角座金は純正の物を流用し、ナットは手持ちの物を使ってこんな組合せ(下画像)で取付ました。

高ナットも純正ナットも使っていません。

20121212_161338_0007

黄銅ナット2個とばね座金を使いました。
この位置の取付だと下向きに力が加わった時、ねじが緩む方向ですので、ばね座金やダブルナット等の緩み止め対策だ必要だと思います。

さて、これで出来上がりと思ったら大間違い。

このままではいろいろな物が干渉してカバーは納まりません。

まず、増設ターミナルを逃がす為の溝を切って見ました。

20121212_161400_0008

カバー同士も接触します。
やれやれです。絶対、板から自作の方がキレイに納まります。

ここまでやったらもう意地です。

20121213_144834_0003

接触する場所をカッターで細かく切っていって、ようやく増設端子の出来上がりです。

真ん中にビスがあるでしょ。これって、カバーを止めるビスですが、下側のカバーとタッピングねじで止まっているだけです。こんな小さなビスなので強く締めるのも躊躇するし、何度も締め直すとねじが効かなくなるんじゃないでしょうか。

完全にねじを締めても、カバーを揺するとカタカタと音が出る位の隙間があります。
もう少し値段が高くなってもいいので、全体のクオリティーを上げてほしいと思いました。

これ使った方、こんなので満足しているんですかねえ。
買うに当たっては一応評判は気にして調べたのですが、特に悪い情報はありませんでした。

と言う事で、本日はここまで。

次回は更なる問題が・・・。

より以前の記事一覧

無料ブログはココログ
2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

個人様のブログ